はしパンダの部屋

VARIOUS PROCEDURES

カフェラテが好きな、はしパンダです😃

動物が主役のアニメはたくさんありますが、人間と動物が文字通り一緒に暮らしている世界を描いた「しろくまカフェ」のご紹介です。

しろくまさんが経営するカフェに集まる動物の物語ですね。登場動物も個性的で、動物園でバイトをしているパンダくんや、バーを経営するグリズリー、落語好きのペンギン、アイドルグループのヤマアラシ、和菓子屋さんを経営するトラなどとってもユニーク!!

コーヒーの作り方や、登場する動物の生態などの勉強にもなります!

何を言っているのかわからないかもしれませんが、本当にこんなお話なんですよ

詳しくはこちら

アマゾンプライプでも放送中!

投稿日:2021/06/30   投稿者:はしパンダ(橋大熊猫)

1日1万歩を最近の目標にしている、はしパンダです。

結論から言うと「おいしいです😁」

今回は、橋場不動産のお隣の「14-54CAFE」さんにお邪魔しました!

店内は、素敵な音楽が流れ、開放感にあふれていました😁

ハーフのマルゲリータは、生地がもちもち、チーズが濃厚でとっても美味しかったです♪

大好きなカフェラテも堪能できました!

場所はこちら

ペイペイや、Suicaもつかえましたよ

投稿日:2021/06/25   投稿者:はしパンダ(橋大熊猫)

炭酸水にレモン濃縮果汁を入れたノンアルコールレモンサワーが好きな、はしパンダです。

十和田市の北里大学のある獣医学部生の物語なんです。

「北里大学獣医学部に実在したサークル「犬部」に迫ったノンフィクションを原案とし、三度の飯より動物が好きな獣医学生たちが、命を守るために青春をかけぬけた未来へつながる物語」~公式サイトより~

 

パンダは家画が好きなので映画館で予告編を見ていますがとっても面白そうです!

予告編はこちら


実は橋場不動産もちょっとだけ撮影のお手伝いをしていたので、公開を楽しみに待っていました。

といってもほとんど社長が頑張っていました(^^)

「ロケハンが楽しかったな~。いい場所があれば撮影の交渉のため、所有者を調べ連絡をとったり、撮影当日の近隣やお住まいの方の移動先の確保などいろいろやったよ」と社長も楽しそうに話していました。不動産会社のノウハウを最大限に発揮をし撮影のお手伝ができたようです。

不動産会社の普段の仕事を別の用途で活かす事ができるという新たな発見がありました。

はしパンダも従来の不動産会社の枠にとらわれず、みなさなんのお役に立てるサービスを追求していきます!

犬部は7月22日公開ですので、ぜひ見に行ってくださいね!

★★TOHOシネマズ おいらせ下田で公開予定★★近くですぐいけますね!

公式HP

投稿日:2021/06/13   投稿者:はしパンダ(橋大熊猫)

外国人入居者

「外国人入居者」にオーナー様はどのようなイメージをお持ちですか?

 「トラブルの元」「部屋が汚される」といった「マナーが悪い」イメージでしょうか。実際、外国人に部屋を貸すことに積極的なオーナー様は13%しかいないとのデータもあります(首都圏版)。

 先日、東京で外国人の受け入れに関する研修に参加してきました。今回は今後増えるであろう外国人入居者についてお伝えします。

そのウワサは本当か?

 その答えは簡単です。つまり「事実でもあり、嘘でもある」ということです。

 つまり、「マナーが悪い」外国人もいれば、そうでない外国人もいます。

 また、これは日本人でも同様です。普段入居者としてトラブルになるのは日本人が圧倒的に多いですが、だからといって日本人が「マナーが悪い」というわけではありません。あくまで「マナーの悪い個人がいる」ということに過ぎないのです。

外国人受入れ

  東京オリンピックもあり、日本を訪れる外国人は増えています。その中には観光客だけでなく、日本で働こうとする外国人もいます。そして、そのような人たちには「住む場所」が必要になります。

 十和田市でも徐々にですが外国人労働者のお部屋探しが増えてきています。例えば観光業の従業員さんです。多くの方がお部屋探しに来ていますが、入居から退去までの間に特別問題を起こすということはありません。

 つまり、日本人入居者と異なることはなく、通常のお客様と考えて良いと思われます。

終わりに

 以上のように、外国人だからといって苦手意識を持つのは、単にお客様を逃しているということになりかねないのです。

 もちろん、生活習慣の異なる地域からいらっしゃったわけですから、全てにおいて日本人と同じというわけにはいきません。外国人の受け入れにはそれなりに準備が必要です。

 次回は、外国人の受け入れの際の様々な準備をご紹介します。

〉〉〉Vol.18へ

〉〉〉Vol.16へ

投稿日:2021/06/01   投稿者:橋場 祐太